トラストダイス(TrustDice)は仮想通貨に特化したオンラインカジノです。 出金方法はBTC・ETH・USDT・USDC・LTC・DOGE・STICPAY(JPY)の7種類に対応しています。
この記事では、トラストダイスの出金方法・手数料・最低出金額を一覧で紹介し、本人確認の要否から出金手順まで徹底解説します。
出金方法一覧

トラストダイスの出金方法は仮想通貨(BTC/ETH/USDT/USDC/LTC/DOGE)とSTICPAY(JPY)の7種類です。 TrustDice側の出金手数料は無料で、仮想通貨はブロックチェーン手数料のみが発生します。
| 出金方法 | 手数料 | 最低出金額 | 処理時間 |
|---|---|---|---|
| BTC | ブロックチェーン手数料のみ | 0.001 BTC | 即時〜48時間 |
| ETH | ブロックチェーン手数料のみ | 0.01 ETH | 即時〜48時間 |
| USDT | ブロックチェーン手数料のみ | 10 USDT | 即時〜48時間 |
| USDC | ブロックチェーン手数料のみ | 10 USDC | 即時〜48時間 |
| LTC | ブロックチェーン手数料のみ | 0.01 LTC | 即時〜48時間 |
| DOGE | ブロックチェーン手数料のみ | 10 DOGE | 即時〜48時間 |
| STICPAY(JPY) | 無料 | 2,000 JPY | 即時〜48時間 |
※TrustDice側の手数料は無料です。仮想通貨の場合、ブロックチェーンネットワーク手数料が別途かかります。
※処理時間はセキュリティチェックの状況により変動する場合があります。
出金手順
トラストダイスからの出金は仮想通貨出金とSTICPAY出金の2パターンがあります。 それぞれの手順を解説します。
ウォレットを開く
通貨を選択
・金額を入力
→出金実行
仮想通貨での出金手順

STICPAY(JPY)での出金手順

本人確認について
トラストダイスでは、仮想通貨を利用する場合、基本的にKYC(本人確認)は不要です。 ただし、不正利用の疑いがある場合にはKYCの提出を求められることがあります。
KYCが求められた場合に必要な書類は以下の通りです。
- 本人確認書類:運転免許証、パスポート、マイナンバーカード
- 住所確認書類:公共料金請求書、銀行明細(発行3ヶ月以内)
- 自撮り写真:本人確認書類を持った状態での自撮り写真
トラストダイスは仮想通貨特化型カジノのため、仮想通貨での入出金であれば基本的にKYCなしで利用できます。 プライバシーを重視するプレイヤーにとって大きなメリットです。
出金条件
トラストダイスで出金する際に知っておくべき条件と注意点をまとめます。
ボーナスの賭け条件が未達成の状態で出金申請を行うと、ボーナス残高が没収される場合があります。出金前に必ず賭け条件の進捗を確認してください。
トラストダイス関連ガイド
よくある質問
トラストダイスの出金にかかる時間は?
即時〜48時間で処理されます。セキュリティチェックの状況により処理時間が変動します。
出金手数料はいくらですか?
TrustDice側の手数料は無料です。仮想通貨の場合はブロックチェーン手数料が別途かかります。STICPAY(JPY)は手数料無料です。
KYC(本人確認)は必要ですか?
仮想通貨を利用する場合は基本的に不要です。ただし、不正利用の疑いがある場合にはKYCの提出を求められることがあります。
日本円で出金できますか?
はい、STICPAY経由でJPY(日本円)での出金が可能です。最低出金額は2,000 JPYです。
出金条件はありますか?
入金ボーナスを利用した場合、ボーナス額の40倍の賭け条件をクリアする必要があります。キャッシュ(自己資金)での出金には条件はありません。
最大出金額はいくらですか?
仮想通貨での出金には上限がありません。STICPAYの場合は個別の上限が設定されている場合があります。
トラストダイスの出金方法・まとめ
トラストダイスの出金方法のポイントをまとめます。
- 出金方法はBTC・ETH・USDT・USDC・LTC・DOGE・STICPAY(JPY)の7種類
- TrustDice側の出金手数料はすべて無料
- 仮想通貨はブロックチェーン手数料のみ
- 仮想通貨利用時はKYC基本不要
- 処理時間は即時〜48時間
- ボーナスの賭け条件は40倍
- 仮想通貨の出金には上限なし
トラストダイスは仮想通貨特化型のオンラインカジノとして、 手数料無料・KYC不要という大きなメリットがあります。 STICPAYを利用すれば日本円での出金も可能です。 仮想通貨でスムーズに出金したい方に最適なカジノです。